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blue sky memo

気になるモノを書きとめる

新しいマシン到着で、あれやこれやとやり直し。
熱中するあまりに休憩することも忘れ
目の使いすぎがよくないことも忘れ
おまけに寝不足だったことも忘れ。
そして急に寒くなったことにも気付かず。

・・・熱を出しました。

一日ぐんぐん上がる体温計とにらめっこしつつ
翌日冷や冷やしながら病院に。
問題ないとのことでひと安心。

いろんなことに感覚が鈍ってて
どうもついていけてない。

あと少しなんだから気をつけなくては。。
完全にノートがダウンしてしまい、
ただ今携帯より発信中です。
もう少ししたらまたぼちぼち更新出来ると思います。

もしや…と、あちらを予想した方もいるのでは?
まだです。あちらはまだまだのようですよ。

最近は小さなお方の物ばかり縫ってます。
きっとギリギリまでするだろうな。。

ではまた。
先月の津屋崎に引き続き、こちらで。。
ここの珈琲、優しい味で大好きです。

EADY*HARANO KUSAKIZOME KOROMO展 -Coffee Time-

10/16(火)~10/21(日)
AM10:00~PM7:00(最終日は3:00まで)

会期中Liveあり。
深町信秀さんのルネッサンスリュート演奏会
10/20(土)PM3:00より

アートギャラリー珈琲 珀
春日市春日原東2-3-1
Tel:092-585-4189


やっと午後の散歩が気持ちよく出来るようになってきた。
風がとても心地よい。

もう少し軽やかな気持ちになりたいと髪を切る。
当分は切る必要がないだろうと思われる短さ。
自分では気に入っているのだが、
母からの「10才若返った」という感想には素直に喜べず。
10才引いても微妙なんだなあ。。

冬に向けての準備は着々と進んでいる。
アートをたずねる月は、スタンプラリーも楽しみの一つ。
星鈴音さん、祝7周年。気付けば私も長いお付き合いになりました。

安藤雅信 陶 展

10/12(金)~10/21(日)
作家在廊 10/12(金)

星鈴音の7周年によせて
「焼き物再考」
新作に加え、白瓷・白磁など
中世から近世を和洋問わず
見直して制作。
          -安藤雅信

ガレリア星鈴音
福津市宮司浜2-25-5
10月休日:11日・22日
時間:11:00~17:00
Tel:0940-52-0999
湿気だらけの一日。
台風がいきなり向きを変えたせい?

汗をたらたら流しながらアイロンかけをする。
パリッとなるのは気持ちいいけど、暑さの方が勝ってしまう。
せめてアイロンかけてる時は扇風機を体に浴びさせてくれ、母よ。

最近、どうも調子が悪い、このノート。
気になる音を掻き消すために
いつもよりCDプレーヤーの音量を上げてみる・・・
週末ホームドクターに診てもらうまで
だましだましでいくとしよう。。がんばれノート。

というわけで、更新ペースも少し落とします。
この美術館、面白そう。

内藤礼展「母型」

10/6(土)~12/16(日)

今回の個展は、黒部川扇状地と発電所跡の建物との対話から導き出したイメージが作品化される。水と空間の生気(アニマ)についての新作は、会場全体にとけ込むように設置される。展覧会タイトルの「母型」とは、作家にとって「つねに私たちのそばにあり、そこからあらゆるものが生まれ、私たちの存在を可能にするもの」だという。純粋な作家の眼差しは、地上に等しく降り注ぐ光や雨のように、広大な世界に散在するかすかなものへ注がれ、「母型」という名のアートを育む。その作品は、私たちの視線の先で息づく密かな「いのちの脈動」を伝えてくれることだろう。

入場料:一般500円

発電所美術館
939-0631 富山県下新川郡入善町下山364-1
開館時間:9:00~17:15 (入館は16:45まで)
休館日:月曜日、祝日の翌日(月曜が祝日の場合は、開館し翌日が休館)
Tel:0765-78-0621
アートをたずねる月に参加されてます。

横山秀樹 手吹き硝子展

10/6(土)~10/14(日)

飯塚市に工房をもつ横山秀樹さんの手吹き硝子展です。
普段使いのコップと小鉢。かしこまって愛らしく、光をつつみこむ香水瓶。
どこまでも深く広い夜の色の花器。どれもゆったりとのびやかに仕上げられてます。
横山さんの内からうまれる硝子の数々をお楽しみ下さい。


クラフトの店 梅屋
811-1132 福岡市早良区大字石釜870-1
休日:火曜日(月曜日不定休)
時間:11:00~18:00
Tel:092-872-8590
期間が結構あるけど、私は行けそうにない。。残念。

記憶の衣服、心の布

人が袖を通し、身につけた衣服には、その人の匂いや思い出が深く染み込んでいます。美しいドレスやセーターを着た時の記憶、手に入れた時や場所などの様々な記憶が重なり合い、心の移ろいを表わす布の作品として現在によみがえります。透ける布から向こうを見るように、アジアの作品にあなたの記憶を探してみてください。

10/4(木)~12/25(火)
観覧料:一般200円

福岡アジア美術館 アジアギャラリーA
福岡市博多区下川端町3-1リバレインセンタービル7・8階
休館日:水曜日
開館時間:10:00-20:00(入室は19:30まで)
Tel:092-263-1100